子供の教育費かけすぎ?

 

子供の教育費かけすぎかな?

 

と思っているご家庭は多いのではないでしょうか?

 

贅沢していないつもりなのに、ほとんど貯蓄できていない・・・
という状態だったりしませんか?

 

でも、

子供の教育費は投資だ

 

というのもまた事実でしょう。

 

要はバランスが大事だという事だと思います。

 

子供への投資は大事ですが、それが実るのは何十年も後です。
その前に生活が破たんしては元も子もないと思います。

 

このサイトではできるだけ我慢をせずに子供の教育費を削らずに
生活費を黒字にする方法をお教えしたいと思います。

子供の教育費を削らずに生活費を削るにはどこかの箇所を削らなくてはなりません。

 

当たり前ですが。

 

それが水道代なのか、電気代なのか、ガス代なのか、
という話になってきます。

 

電気代、ガス代、水道代を削る

 

ですが、これらはご家庭により若干のバラつきはありますが、
1000円節約するのに相当な労力を要します。

 

その割にがんばっでも家計は報われません。

 

夜寒い中の暖房を削ったり、こまめに電気を消したところで
1日10円削れるかどうかでしょう。

 

年間でも数百円のレベルです。

 

これでは生活費の削減にはなりません。

 

年間数万円の削減を目指しましょう。

 

それは

 

食費ですか?

美容院代ですか?

旦那様のお小遣いですか?

 

それらはすべて無理して節約することになってしまいます。

 


無理をせずに節約するからこそ長続きして結果、
貯金も貯まっていきます。

 

 

携帯代金が高いのではないでしょうか?

 

私は携帯代金を見直すことで年間15.6万円も節約することができました。

 


スマホはau、Docomo、Softbankを契約しているならば、
毎月8000円くらいかかります。

 

結婚していれば、旦那さんと奥さんで毎月1.6万円の出費です。
年間19.2万円です。

 

これが節約できれば10年間で200万円の節約ができて、
子供がいるなら大学進学費用に回せます。

 

ちなみにいまの私はiPhone6sを使用していますが、
毎月の使用料金は1500円くらいです。

 

年間1.8万円です。

 

でも、インターネットも見るし、電話も多少はします。
特に我慢して使っているわけではないです。

 

私も1か月前まではauでiPhone6sを使用して、
毎月8000円払っていました。

 

でもいまは毎月6500円の節約を達成しています。

 

そして、妻にもその安くなる方法を教えたところ・・・

 

家計は毎月1.3万円安くなり、

 

年間15.6万円も節約することができました。

 

この方法のすごいところは、まったくスマホの使用を我慢していないという事です。

 

auの時とiPhoneの使い方を変えて節約したわけではありません。

 

でも年間15万円も節約できました。

 

この節約方法のほうが子供の教育費用を削って生活するよりも、
早いし楽だし簡単に家計を節約できます。

 

ケータイ料金を安くする方法を教えます。

 

それはDocomo、au、Softbankを解約し、格安SIMキャリアに乗り換えすることです。

 

格安SIMキャリアは例えば、フリーテルといった会社やマイネオといった会社です。

 

いまではテレビCMもよくやっているので聞いたことがある名前もあるかもしれません。

 

とにかく乗り換えてみればわかるのですが、

 

通信スピードは変わらない

キャリアの対応も変わらない

今までのスマホが使用できる

 

それなのに毎月の使用料金は6500円も安くなりました。

 

私がおすすめするのはmineo(マイネオ)です。
詳細は公式ページで確認してみてください。

 

mineo(マイネオ)ならiPhoneはDocomo、au、ソフトバンクすべてに対応してます。

 

ケータイを格安SIMに変えて家計を見直しましょう。

↓↓↓

更新履歴